SSSGアーケード日記

セガ大好きゲーマーのアーケードゲーム奮闘記

ここ1ヶ月の全国対戦振り返り

イベント戦があったのもあるが、年末年始は全くゲーセンに行かなかったので、全国はあまりやってません。ちなみにエラッタ後に至っては、全国はたったの1戦のみですので、環境などについては何も語れません😓

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まずは赤単。DOBはC。赤でエラッタされたカードでは、獅子王は使ってみたいかなと思ってます。下方されたカブト姫は、結局はまだまだ現役っぽいですね。

勝 後攻 3-0 ER 武身(パニッシュメントブレイク・デリートレイド)

勝 先攻 3-0 ER 不死ブラフマー(スターライト・エイミングクラッシュ)

2戦2勝。

???

前期に続いて、知り合いの青単デッキで5戦。

負 後攻 0-4 ER ヘブドラ黄単(明天凶殺・エクリプスセイバー)

負 後攻 0-7 HI 不死ブラフマー(冥札再臨・エクリプスセイバー)

負 先攻 0-4 ES ヘブドラ黄単(フォースリベレーション・エクリプスセイバー)

勝 後攻 8-0 ER ヘブドラ黄単(冥札再臨・エクリプスセイバー)

勝 先攻 6-0 HI 海洋(冥札再臨・ルインリード)

2勝3敗。ヘブドラと3回当たってゲロ萎えでした・・・。何とか3戦目は勝てたけど。それと不死がかなりキツかった。というのも、レイシーがかなりキーになるユニットなのですが、パズズのウィルスを押し付けられると湧いてこなくなるのが、相当キツかったです。武身、ヘブドラ、不死に弱いとなると、環境的には決していいとは言えないのかもしれませんね。

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タッチアイオーンのヘブドラ黄単は1試合のみ。黄色はシルフの騎士を使いたいですね。

勝 後攻 6-0 ER 青紫(ブレイブシールド・リトルウォンド)

青紫でしたが、リトルウォンドでCPを増やして絶望を出してくるデッキでした。狡猾なる欲望がぶっ刺さりました。

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武身も1試合のみ。パーフェクトテリトリーが使えなくなった上に、不毛の大地とか怖いので、しばらく武身は封印しようかなと。まだまだ強いらしいですが。

勝 先攻 7-0 HI ヘブドラ黄単(双子中・エクリプスセイバー)

ヘブドラされるまでが勝負でしたが、先攻初手にガーンデーヴァからの結集でクサナギを呼び出し、2ターン目にはクサナギがロンギヌスに転生。一気呵成に攻め立てて、ヘブドラが出てきた頃にはヘレスカスタンバイで圧勝でした。

というわけで、ここ1ヶ月でわずか9戦しかしておりません。戦績は6勝3敗。EMPERORのレベル2になりました。9戦中4戦がヘブドラと、結構偏った対面でした。

前期振り返り

寒くなるとゲーセンが遠のきますね・・・

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最初に使ったのはこれ。ひさびさにアマテラスを使いたくなりました。8ポイントの整理整頓でオリボを稼いでBです。整理整頓は、アフロディーテの加護を活かす目的で入れてます。アマテラスの再利用もできますしね。

勝 後攻 7-0 LO インセプコン紫(ルインリード・ソウルエクスキューション)

負 先攻 0-2 ER 紫単(サイレンスビロウ・グラフィティアース)

1勝1敗。紫との連続マッチでしたが、インセプコンには加護が刺さったものの、普通の紫には負けました。先週なので、ちょっと詳しい試合内容は覚えてませんが、オベロンにしてやられたような曖昧な記憶があります。

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次がアイオーンをタッチ採用したヘブドラ黄単です。8ポイントの「煌く威令」を2枚入れてますが、これでもDOBはCです。アイオーンは、消滅効果耐性やヘブドラで消せないドラゴンユニット対策で入れてます。序盤は役に立ちませんが、結局ヘブドラが出せる中盤以降に必要になるので、十分間に合うだろうと。加護も突破できるのは魅力ですし。自分の中では、デリートレイドともども最近の黄単のトレンド。

勝 先攻 7-0 ES 紫単(フォースリベレーション・冥札再臨)

勝 後攻 5-0 ES 武身(威気衝天の籠・デリートレイド)

2連勝。武身は完全にお客さんでしたね。ヘブドラ出す前にも、アイオーンでチンマイのは除去れちゃうし、大抵アイオーンで届かないクサナギとかにパーフェクトテリトリーや破壊効果耐性打ってきますから、あざーすって感じ。

そういや、次のイベントの報酬がヤバそうなんで、アーサーの時代来たんじゃね?これ。

?????

最後はデッキは秘密で。というのも、自分が作ったデッキではなく、知り合いのデッキなので、無断でブログに載せるわけにはいきません。青単でオリボAとだけは言っておきます。

勝 後攻 2-0 ES 海洋(月花熾滅・ルインリード)

勝 後攻 4-0 ER アタランテ獣(チェックメイトアクト・スターライト)

負 後攻 0-4 HI 武身(時矢大・メイリン中)

勝 先攻 3-0 ES インセプコン紫(ルインリード・ソウルエクスキューション)

負 後攻 0-3 HI ヘブドラ黄単(アナザー×バイザー・エクリプスセイバー)

勝 後攻 4-0 HI 海洋(フォースリベレーション・ギルティアッシュ)

Aデッキでこれなら十分以上。青単なのに、沈黙系のカードが一切ないのもあって、武身が意外と厳しかった。ガーンデーヴァやパーフェクトテリトリーで破壊できないし。ただ、あのデッキにツクヨミとか入れるのは微妙だよなあ。ヘブドラも当然キツイ。捨札利用系のデッキなだけに。デッキを作った知り合いは黄単はやれるって言ってたけど、普通に厳しかったけどなあ。回し方が悪いのか?。ともかく、今季も引き続き使ってみようとは思ってます。デッキコンセプトが中々に面白かったし、オリボAとは思えないデッキパワーしてました。

というわけで、前期は7勝3敗でオーブ+2でした。全然やれてないけど、戦績は悪くなかったです。ただ、マンスリートーナメントではAランの人に負けるという、情けない結果になってしまいました😪😪😪😪😪

【COJ】前記振り返り

記事は書いていたのですが、あげるのをすっかり忘れてました😁

前期はちょっとだけやる気出しました😤

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前期のメインデッキとして使ったのがコレ。COJの新たなクソゲーメーカー候補キリカちゃんです。混色でも全然イケるのだが、デスパレートとの相性や、最序盤にも軽減使って無理やりデスパレート打てるのが魅力なので、自分は青単型が落ち着きます。デスパレートで落とすのは、キルカ>ダンゾウ>六花>白狼の順が基本。最初に6枚落とした場合などは、手札に忍者ユニットがある場合は捨て札に捨てることもある。そうすれば、いきなりキルカが湧いてきます。その後は、いかにキルカでアタックできる状況に持っていくか。序盤はトクリからのトトや、ラダマン狙いのチャンプアタックが有効。中盤からはサリエルやアイオーン、後半はデリートレイドなども絡めていくことになる。

勝 先攻 6-0 ER 昆虫(サイレンスビロウ・マッシヴサージ)

勝 後攻 7-0 HI 海洋(冥札再臨・ルインリード)

負 後攻 0-5 ER キリカ(ミラージュアウローラ・チェックメイトアクト)

勝 後攻 5-0 HI 不死ブラフマー(冥札再臨・エクリプスセイバー)

負 先攻 0-3 ER アタランテ獣(チェックメイトアクト・エイミングクラッシュ)

勝 後攻 7-0 ER 赤単(エクリプスセイバー・エルヴィ中)

勝 後攻 8-0 ES 紫単(サイレンスビロウ・ルインリード)

6勝2敗。キリカミラーは先攻取られると普通にキツイね😪。基本、マリガンでデスパレートかティターニアを引っ張ってくるってのが唯一無二の勝ちムーブなので、何も考えなくていいのがこのデッキの素晴らしいところ。盗賊の手1枚で封殺されてしまうというのは大きなゲロ萎えポイントではあるが、そんなに遭遇率が高いわけじゃないしね。

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華麗なる一族入りの赤単デッキ。実験的にトリガーを1枚も入れずに、赤インセプを大量に入れてみたのだが、華麗なる一族からインセプを引っ張ってくる確率が思いの外低いので、あまり意味がなかった気がします😘

負 後攻 0-4 ER OC珍獣(トリックフィンガー・ギルティアッシュ)

負 先攻 0-7 ER 武身(威気衝天の籠・時矢大)

負 先攻 0-1 ES 黄緑ヘブドラ(エクリプスセイバー・アナザー×バイザー)

負 後攻 0-2 ER 巨人(冥札再臨・蘭翔鳳集の舞)

勝 後攻 1-0 ER 青紫(ルインリード・ソウルエクスキューション)

1勝4敗。勝てねえ・・・

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ヘブドラ黄単にタッチアイオーン。消滅効果耐性で困るのはヘブドラが出せる中盤以降ということで、アイオーンで十分対処できるでしょうと。アイオーンでもどうしようもないのは、デリートレイドにお願いと。

勝 後攻 5-0 HI 海洋(冥札再臨・ルインリード)

負 後攻 1-3 ER ヘブドラ黄単(セイクリッドシールド・エクリプスセイバー)

ヘブドラミラーで負け。ドラゴンスレイヤーを連発された上に、ホルスに無双されてしまった。ヘブドラミラーでは強いという想定だったんだがな・・・

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続いてはヒトミデメテル。今までずっと進化枠はジャンヌとローザだったのだが、OC効果持ちだし伏犠でも入れてみようと思って入れてみた。今なら4ポイント付くしね。ついでにポイント稼ぎで8ポイント付いてる魅惑のトリア。これはクロックアップするたびに貫通付与できるので、殴って勝つこのデッキとの相性もよさげ。五輪の真髄も生きてくるというもの。

勝 後攻 6-0 ER 武身(双子・スターライト)

勝 後攻 8-0 HI 赤単(ミラージュアウローラ・ライズアンドシャイン)

負 後攻 0-2 ES カーバン黄単(マッシヴサージ・明天凶殺)

勝 後攻 8-0 ES 侍(フォースリベレーション・サイレンスビロウ)

3勝1敗。カーバンくんは事故みたいなもんだから、実質全勝。マッシヴカーバンみたいな時に、伏犠じゃなくてローザだったらなあってのはありましたが、伏犠はかつてないほどシックリきました。今後このデッキを使う時は、不動のメンバーに落ち着くでしょう。ただ、カーバン戦も勝つチャンスはありました。CPが足りていたら伏せていた五輪の真髄を連打して勝利だったのですが、1CP足りず。レベル2で殴ったので、ワンチャンスルーしてくれたら五輪1枚で勝負ありだったのだが、相手がブロックしてきたので駄目でした。

というわけで、前期は11勝8敗で、オーブ+2個という結果でした。対面的には特に特徴があったわけでもないですね。