SSSGアーケード日記

セガ大好きゲーマーのアーケードゲーム奮闘記

自宅待機

今日から時矢のインペリアルパックが販売開始されてました。ワンダフルパックほどはそそられませんが、チョロチョロ買っていこうと思います。

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©SEGA

PR-121 PR自宅待機

インターセプト 1CP

■自宅待機
あなたのユニットがフィールドに出た時、対戦相手のライフが7以下の場合、対戦相手のユニットを1体選ぶ。それを対戦相手の手札に戻す。対戦相手のライフを+1する。

本日のキーカードは自宅待機。最新のカードランキングは1241位で8ポイント定住カード。自分のユニットの召喚時に発動でき、1CPで加護持ちと固着持ち以外のユニットなら何でもバウンスできるインターセプトカード。ただし、相手のライフを1つ回復するというデメリット付きであり、相手に回復するダメージがなければ発動自体ができません。例えば、相手が後攻1ターン目に出してきたユニットをバウンスして1点確定みたいなムーブはできない。ただでさえ使われてないので、そんな縛りはなくしてもいいと思うが。

それでも有効な利用法として考えられるのは、ホルスを出すのに邪魔なコスト2以下のユニットの除去あたりか。確かに、インドラやジキル&ハイドでも事足りるが、1CPでそれができるというのは決して小さくないアドバンテージだろう。フェイク×メイクでレベル3ホルスをコピーしてのダブルアタックなども、インドラなどではできない芸当です。他には消滅耐性対策としての用途もなくはない。いずれにせよ、効率を考えたら、使えば2点以上確定みたいな盤面で使わないとあまり意味はなさそうです。

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赤黄のドラゴンデッキです。マンスリートーナメントで使おうかなと思っているので、その練習も兼ねて。勿論、本番では自宅待機は抜きますよ😁

勝 後攻 8-0 ER 赤単(シュヴァリエデューク・ノア大)

負 先攻 0-7 HP 侍(飛龍乗雲の拳・リジェネレートデリュージ)

勝 先攻 8-0 ES 巨人(ライズアンドシャイン・エクリプスセイバー)

負 後攻 0-3 ER 魔導士(スターライト・ミラージュアウローラ)

負 先攻 0-3 ES 赤黄スピム(冥札再臨・ミラージュアウローラ)

負 先攻 0-3 HP 青黄天使(フォースリベレーション・トリックフィンガー)

勝 先攻 6-0 ER ブリギッド獣(フォースリベレーション・マッシヴサージ)

動画は7戦目です。試合的には微妙な内容ですが、7戦して発動できたのがこれだけでしたので。使い所がホント無いし、そもそも選ばれし者で絶対選ばないから・・・

1T(7-8):先攻初手は、オータムロイド。今日は、先攻マリガンでオータムロイドが引けない病に悩まされてました。相手がいきなりOCサンエレファントを完成でゲロ。ロビンが出てきて、どうせ割られるならとデススピを発動する。

2T(7-6):ドフリー状態だったので、ホルスはオーバーライドせずに放り投げて逆転。相手はブリギッドだけ出してターンエンド。

3T(7-4):一瞬、ホルスを出して自宅待機とかも考えたが、さすがにブリギッドは戻すより焼きたいということでヘスティア

4T(6-2):遂にきた自宅待機チャンス!ということで、アイリーンでヘブドラをコピーしつつ自宅待機を発動した。相手はOCサンエレファントからのマッシヴサージ。

5T(6-1):ここはミスりました。集中力を欠いていて、アイリーンでヘブドラをコピーするつもりが、何故かライフ回復の方を押してしまいました😁。しかも、デススピ打たれて、獣で大量得点とか無いとは思いつつ、ちょっとビビってブリュンヒルデを出したのだけど、こんな低BP出しても、サンエレファントの効果で速攻潰されますもんね😅

6T(6-1):レベル3のヘブドラで勝負ありかと思ったが、抑制剤を打たれて決めきれず。

7T(6-0):しかし、ダメ押しのヘブドラで勝負あり。

というわけで、このデッキは3勝4敗でした。マリガンが全然うまくいかなったのもあったが、微妙だったな。